iso tank

レーザーマウスを買ってみた

職場にあった標準のマウス(ボール式)がしこたま反応悪くてビキビキもんだったので、最新流行のレーザーマウスなるものを買ってみた。

ていうか職場の入力装置(キーボードしかりマウスしかり)はほんとろくなもんじゃなかった。キーボードも使いにくさに耐えきれず、 2ndPC用に買ったRealForce91を職場に持ってきた。 リアフォ最高。なんという打ち心地の良さ。でもテンキーなくてショボーン。テンキーついてるやつは今度はWin&Appキーついてなくてショボーン。 Winキー+Appキーついてるリアルフォース108はUSB版しか出てなくてショボーン。(職場のPCの仕様上、PS/2でないとおそらく動かない。変換コネクタ×) リアフォはいつも何かが惜しい。東プレの戦略なのだろうか。それとも・・・?

話が飛んだ。マウスです。で、マウス買った。steeloとかいうやつ。感度すさまじすぎてフイタ。分解能MAXの1600dpiで動かしたらニュータイプ専用機になった。 俺には何も見えなかった。設定で900dpiまで下げたら普通に使えるようになった。

が、いくつかの欠点が浮き彫りに。まずちっちゃくて軽い。自慢じゃないが俺は手がデカいので困るのです。手をマウスに乗せきれない。となると? マウスに手を乗せきれない分、腕の筋肉を使ってちょっとだけ手をつり上げていなくてはならないのです。イコール手首が疲れる。

第二に・・・これが最大の問題なのだが、マウスをこう、置き直すじゃないですか。ちょっとマウスのポジションをなおしたくなることがあるじゃないですか。 そんときに、こう、ン、って浮かせますよね。それでベストなポジションに戻してマウスを「りん!」と・・・いやこれやめよう、とにかくマウスを机に置きますよね。 その時、マウスを結構浮かせないとカーソルが動くのです。机から少し、1センチだけ浮かせた状態でマウスを動かしてもカーソルが動いちゃうのです。 これにはまいった。つまるところ、普段使用している状態でもわずかに手首を浮かせておかなければならず、位置を戻すときも手首を結構上下運動させねばならぬ。

では失敗なのか? 敗者なのか? 否や。俺はそういうもったいないことしない。買ったばかりで買い換えるなんてしない。おもむろにコントロールパネルを開く。 マウスカーソルの速度最大、分解能MAX1600dpiで。俺はニュータイプになる。見える、見えるぞっ。

Low Whistle

Low Whistleとは何か?

Low Whistle(ロー・ホイッスル、またはロー・ウィスル)は、低音(テナー~アルトらしい)用のティンホイッスルであるらしい。 通常のティンホイッスルはアルト~ソプラノらしい。よくわからんけど。

まぁ、ぶっちゃけ買ってみた。

でかいのだ。
S.Z.B.E. Whistle Japan謹製、アルミ削りだしのローホイッスル、S.Z.B.E Low D である。 この写真ではよくわからないと思うが、でかいのだ。

愛用のスウィートンと比べてみる。
やっぱでかい。
すわっ。スウィートンの2倍以上ある長さ。

手をそえてみる。
ひんやりする。
このぐらいだと、どのくらい大きいか実感沸くと思う。

どアップ
フルートよりは小さいが、手に持つとかなりずっしりくる。軽量なアルミ製でもかなり肉厚なので。

下三つのトーンホール(指孔)
下三つのトーンホール(指孔、または指穴)のアップ。普通のリコーダーと同じで、上から順に右手人差し指、同中指、薬指でふさぐわけです。 だがしかし、二番目と三番目の穴の間がずいぶん広いのである。人間の指というのは不思議なもので、手の指を全部広げるのは簡単でも、 中指と薬指の間だけを広げるのはなんかしんどい。なんか難しい。

無理矢理指の腹で押さえる ~失敗例~
指の腹で穴をふさごうとしても無理がかかって、このように中指んとこに隙間が空いたりと色々大変なのである。

指の節とかで押さえる ~成功例~
こういうときは、こうやって指の節あたりを使って穴をふさぐのが正解。 よくお祭りとかで使われる篠笛のような笛もこうやって指の節で穴をふさぐことで安定して吹けるのです。

そんなわけで早速吹いてみたよ。
ドラゴンクエスト2~悪霊の神々~より 「遥かなる旅路」

下手くそすぎる、自分。へこんだ。息の量が全然足りないので腹筋とか始める所存。刮目せよ!

Network Linked!!

苦節17日間(^o^)ようやく接続を確立できたよー!

原因は・・・未だによくわからないんだけど、PCIカードの差す順番が悪かった(?)らしい。

  1. AGP (ATI Radeon)
  2. 空きスロット(ファン取付用)
  3. 空きスロット(ファン取付用)
  4. サウンドカード(YMF744)
  5. IEEE1394+USB拡張
  6. NIC(SiS900)
  7. 空きスロット

だったのを、

  1. AGP (ATI Radeon)
  2. 空きスロット(ファン取付用)
  3. 空きスロット(ファン取付用)
  4. NIC(SiS900)
  5. 空きスロット(SiS900が邪魔で取付不可)
  6. サウンドカード(YMF744)
  7. 空きスロット

にしたら、何事もなく動き始めた!!

USBどこいったのかって? う、ううーん、あれね、よく考えてみたらそんなにUSB使わないジャンってことで、 まぁイラネってなったから外した。これでUSB差してまたつながらなくなったりしたら発狂モンだし。

でももしかしたらやっぱりUSBカードが原因かなって思って、試しにNICとサウンドカードを入れ替えたら また元通りにネットつながらなくなった\(^o^)/

というわけでどうやら順番が悪かったらしい。てか未だに原因がほんとよくわからない。IRQの競合とか?

ちなみに使ってるマザボは往年の名機440BX、オンボードサウンドもオンボードLANもモデムも一切ない。なんという最小限。 しかしこんな不具合? 仕様? あったっけ? でもまたケース開けてーPCI入れ替えしてーフタしめてーするのはもう疲れた。もうこれでいい。

とりあえずネットワークがつながるようになったので、今度はいよいよstageのダウンロードとコピー&コンパイルですよ! 前半つまづきすぎたからこっからは速攻でセットアップするよ!!

Link LEDとLANケーブル

さて、相変わらずGentooがインストールできないわけだが。

こないだ色々調べてみた結果、まず第一の原因はケーブルにあることがわかった。なんで? よくよく調べてみたらですね、ルータとNICのLink LEDが点いてないんですよ。差してるのに。 こういう時の原因は大抵ハードウェアの方にある。 というわけでケーブルの端子を良く見てみたらですね、それぞれの端子の先端のケーブルの色の並びが違うの。 こういうのなんていうか僕は知ってる。クロスケーブルですねこれ。ギャフン。

というわけでストレートケーブル探してつけた。電源を入れる。おお、NICとルータのLinkランプが点いた! これでかつる! と思いきやはいそこまでよ。ランプついたのにネットワークつながらない。どういうことこれ。

設定見直す。IPアドレス間違ってない。ネットマスク間違ってない。ブロードキャスト以下略。ゲートウェイ以下略。 DNS・・・まぁこれでいいんじゃないかな。おかしい。なにがまずいんだ。

とりあえず電源切る。で一応PCを・・・おや? ルータとNICのLinkランプ消えてる。他PCとルータとのLinkランプは点いてるのに。 電源入れる。点く。んんん? これはどこが悪いのだ? やはりケーブルが糞? それともNIC? それとも?

とりあえず試しにgentooと違うOSを入れてみた。その名はVine Linux。かなりあっさりインスコ完了した。 で、ネットワークつながらない。アンインスコ決定。

今日はとりあえずストレートLANケーブル買ってこよう。NICは今使ってるSiS900の他にRTL8139Dもあるからそれを試してみよう。 あ、あと他に差してるPCIカード全部抜いてみるか・・・

最近のPSU

psu_aa1_1.jpg

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psu_aa1_3.jpg

psu_aa1_4.jpg

こんなかんじ。いぇー。

これ作るのに1時間強かかった。たのすぃー( ^ω^)

かおが こわい
あと最近の俺。顔こわいっていわれた。